↑修理前
今回はご夫婦で同モデルのRIMOWAスーツケースを、大小・色違いで2台お持ち込みいただきました。
RIMOWAの一部モデルでは、前輪側に双輪キャスター、後輪側に固定タイプのキャスターを採用しており、独特な構造になっています。今回はその特徴的なダブルキャスター部分の交換修理です。
また、小さい方のスーツケースは過去に一度メーカー修理を受けており、キャスター台座部分の日焼け具合に左右差がありました。
そのため、同じ色のキャスターへ交換すると片側だけ色味が異なって見える可能性がありました。状態をご説明したうえでお客様へご提案し、ご了解いただき、左右それぞれに馴染む色のキャスターを使用して交換することになりました。
交換後は、RIMOWA本来の走行感を取り戻し、大小2台ともスムーズに移動できる状態に仕上がりました。
特に今回は、単純に同じ部品へ交換するだけではなく、過去の修理歴による外観の変化も考慮し、お客様と相談しながら仕上がりを決定した修理となりました。
↓修理後
立姿
交換後のキャスターはしっかり固定され、走行時のガタつきもなく、安心してお使いいただける状態になりました。
RIMOWAスーツケースの双輪キャスター交換
調布市のS様より、RIMOWA(リモワ)スーツケースの双輪キャスター交換をご依頼いただきました。
固定式の後輪はまだしばらく使えそうでしたので、
用意はしてましたが、後輪中止をご提案しました。
↑修理前
双輪キャスターのタイヤが摩耗し、交換時期を迎えていました。オリジナルより少しタイヤを高くしました
交換用キャスターは、性能だけでなく見た目の印象も大切です。今回は台座のゴールドに近い色合いのキャスターを選び、全体の雰囲気を損なわないよう仕上げました。
↓修理後
立姿
ゴールドカラーが印象的なRIMOWAです。限定色と思われる美しいカラーリングだったため、キャスターもできるだけ近い色味を選定しました。
修理後も違和感なく自然な仕上がりとなり、デザインの魅力を保ったまま安心してお使いいただけます。
【リモワ修理】トパーズの双輪キャスター交換!出張に間に合わせたスピード対応と、地上高アップのこだわりカスタマイズ(金沢市より郵送)
長年、世界中のビジネスパーソンや旅行者に愛され続けるリモワ(RIMOWA)のアルミ合金モデル「トパーズ(TOPAS)」。 頑丈さが魅力のトパーズですが、長く愛用していると、どうしても避けて通れないのが「キャスター(車輪)の劣化や摩耗」です。
今回は、石川県金沢市のお客様より郵送にてご依頼いただいた、リモワ・トパーズの4輪マルチホイール交換の様子をご紹介します。 お客様の大切な相棒を、より使いやすく、そしてスピーディーに復活させたプロのこだわりをぜひご覧ください。
修理前 ↑
届いたトパーズは、ステッカーがたくさん貼られ、凹みやキズが刻まれた、実にかっこいい佇まい。まさに「旅の歴史」そのものです。
しかし足回りを見てみると、タイヤのゴムがすり減り、スムーズな転がりが失われてしまっていました。このまま使い続けると、滑らかな移動ができず、大切な旅行や出張のストレスになってしまいます。
修理中↓
リモワのような名作モデルは10年、20年と長く使えるからこそ、「1台ごとにパーツの日焼け具合が異なり、樹脂パーツの微妙な色合いが変わる」という特徴があります。
当店では、お客様に最も違和感なく仕上がりの満足度を高めていただくため、パーツ台座の隣にいくつかの「色見本」を置いて写真を撮影し、郵送修理のお客様へメールでお送りして、お好みの色を選んでいただいています。
修理後↓
今回も同様に色見本のご提案をさせていただいたところ、お客様より「急な海外出張が入ってしまい、一刻も早く手元に戻したい!」とのご連絡をいただきました。
そこで、ご提案の選択肢から、当店に在庫が豊富にあり、引き締まった印象になる「ブラック(黒)」での交換に決定。お急ぎのスケジュールに合わせて、超特急で作業を進行いたしました!
今回の交換では、単に新しいキャスターを取り付けるだけでなく、当店ならではの隠れた「ひと工夫」を加えています。
純正の足回りは少し地上高が低く、底面や台座が地面に擦れてキズがつきやすい構造になっています。 そこで今回は、「以前より少しだけ地上高(高さ)が高くなるよう、最適な厚みを持つ部品を組み合わせて調整」いたしました。
これにより、キャスター自体の転がり性能が劇的に向上するだけでなく、底面が地面にこすれにくくなり、大切なスーツケースを長く綺麗に保てるようになります。
交換が完了し、ブラックの双輪キャスターを装着して凛々しく立ち上がったリモワ・トパーズです。
アルミの無骨なボディに引き締まった黒いキャスターが絶妙にマッチし、まるで現行モデルのような高級感漂う仕上がりになりました。驚くほど静かで滑らかな引き心地になり、これで急な海外出張もストレスなく快適に飛び回っていただけます!
名古屋市中川区のT様よりゼロ ハリバートンスーツケースの4輪タイヤ交換をご依頼いただきました。
今回は、上品で非常に美しい輝きを放つ「ワインレッド(赤系)」のポリカーボネートモデルです。
↑修理前
タイヤ3個のゴム部分が劣化して剥離しています。この状態ではガラガラと異音が発生し、ホテルのフロントなどではかなり目立ってしまいます。
当工房では「タイヤのみ(ホイールと一体)」の交換や、キャスターごとの交換(ほとんどが双輪キャスターへの変更)など、複数の修理法をご用意しております。
今回はシンプル&エコノミーに単輪キャスターのまま、タイヤだけの交換です。
↓修理後
立姿
4輪すべてのタイヤを交換し、安心してお使いいただける状態に仕上がりました。もちろん、動きも静かに、滑らかに、軽く回ります。
単輪(シングル)の持つスマートでシャープな美しさを一切崩さず、足元がキュッと引き締まった見事なプロポーションを取り戻しました。
もちろん、動きも驚くほど静かに、滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
タイヤのゴム部分がすべて劣化して剥離しています。この状態では、ゴロゴロとひどい異音が発生し、お客様も大変お困りだったそうです。
このタイプのゼロハリバートン純正双輪キャスターには、「ブレーキ付き」と「なし」が存在します。
当工房では「タイヤのみ(ホィールと一体)」の交換が可能ですが、その場合、純正のブレーキ機構は利用できなくなってしまいます。
お客様にその旨を事前にご説明したところ、「普段ほとんどブレーキを使っていないので、ブレーキは無くてもいい」とのご承諾をいただきました。
そこで、当店の常備在庫である、経年変化でボロボロに変質しない高品質なゴムを使用した「双輪タイヤ(ホイール一体型)」へと交換いたしました。
(ブレーキを使うお客様用の修理法もご用意してます)
↓修理後
立姿
4輪すべてのタイヤを交換し、安心してお使いいただける状態に仕上がりました。もちろん、動きも静かに、滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
下側のタイヤはゴムが部分的に剥離し、上側のタイヤも硬化が進んでひび割れ寸前の状態でした。
当店お勧めの超静音タイヤに交換しました。
ぜひ音声ONで動画をご覧ください。転がる音の静かさをご確認いただけます。
これまでヴィトンやポール・スミスなど、さまざまなブランドのスーツケースに取り付けてきた実績があります。静かで軽く、滑らかな走行性能が特長のおすすめタイヤです。
↓修理後
超静音タイヤ
立姿
ゼロハリの中でもキャスターのデザインにこだわったモデルです。その雰囲気を壊さないよう、タイヤ以外はできる限り元通りの姿に仕上げました。
↑修理前
双輪タイヤの多くでゴムが剥離し、他のタイヤにも硬化やひび割れが見られました。
このゼロハリはブレーキ付キャスター仕様でしたが、タイヤだけ交換すると純正ブレーキとの組み合わせでは正常に作動しません。そこで、ブレーキ付キャスターへ交換し、ブレーキ機能も従来どおりお使いいただけるようにしました。
ブレーキ付キャスターは、一度使うと手放せない便利な機能ですね。
↓修理後
立姿
4輪とも新しいキャスター(2輪はブレーキ付)へ交換し、安心してお使いいただける状態に仕上がりました。
↑修理前
ほとんどのタイヤゴムが剥離し、他のタイヤも硬化、ひび割れが目立ってます。
ゼロハリバートンのこの双輪キャスターは構造上タイヤだけの交換が難しい機種でしたが、試行錯誤の末タイヤ交換のみで修理することができました。
当店常備の劣化しないゴムを使用した双輪用タイヤへ交換しています。
外観は従来のタイヤとほとんど変わりませんが、より静かで滑らかな走行性能が戻りました。
↓修理後
立姿
4輪すべてのタイヤを交換し、安心してお使いいただける状態に仕上がりました。
昨日に続きなんと2日連続でゼロハリバートンの登場です!
大変ありがたいことに、当工房ではゼロハリバートンの修理ご依頼が頻繁に続いております。
三重県松阪市のO様よりご依頼をいただきました、ゼロ ハリバートン製スーツケースの双輪キャスター交換修理が完了しました。
↑修理前
すべてのタイヤのゴムが、部分剥離、あるいは完全に剥離してしまっています。 これは、ゴムが変質してボロボロになってしまう現象で、ほとんどのスーツケースメーカーの使うウレタンゴムに特有の現象です。
今回は、当工房で常備している変質しないゴムの双輪キャスターへと交換いたしました。
昨日のサファイアブルーのボディにはシルバーキャスターが鮮やかなアクセントになっていましたが、今回の持ち主様のお品物は、渋い「マットブラック(艶消しの黒)」。
そのため、今回は本体ボディの質感にぴったりと合わせた、マットな黒いキャスターを装着しています。
劣化しないゴムのタイヤです
↓修理後
立姿
本体のマットな黒とキャスターの黒が見事に一体化し、足元がキュッと引き締まった、重厚感あふれる美しいシルエットが戻りました。もちろん、動きも静かに、滑らかに、軽く回ります。
あま市 のN様よりご依頼分、美しいサファイアブルーの輝きが目を引くゼロ ハリバートンスーツケースの双輪キャスター交換が完了しました。
↑修理前
お預かりした際、手前のタイヤ2枚のゴムが経年劣化で剥離してしまっていました。残りのタイヤも一見残っているように見えますが、硬化が進んで弾力がなくなっている状態です。
今回はブレーキ無しのモデルとなります。
この美しいブルーのボディに似合うよう、今回はあえてお取り寄せした「シルバー双輪キャスター」を装着いたしました!
外観にアクセントが加わり、すっきりとスタイリッシュに決まりました。もちろん、当店自慢の「劣化しないゴム」を採用したタイヤですので、これからの耐久性も抜群です。
↓修理後
立姿
新しく生まれ変わったこの双輪キャスターは、驚くほど静かに、そして滑らかに軽く回ってくれます。
大切な旅の荷物をしっかり守ってくれるこの頼もしい相棒と一緒に、これからは移動の時間もストレスフリーで、たくさんの快適な旅を楽しんでいただけますように!
↑修理前
4輪ともタイヤのゴムが半分ほど剥離し、走行時の異音や振動が発生していました。
長年使用したタイヤは、見た目以上にゴムの弾力が失われていることがあり、剥離が始まると残りのタイヤも同じような状態になるケースが少なくありません。
当店では4輪とも交換し、バランス良く安心してお使いいただける状態に仕上げました。
当店常備の静音タイヤへ交換しました。
転がりが軽く、走行音も抑えられるため、駅や空港など床の硬い場所でも快適にお使いいただけます。
↓修理後
立姿
交換後は4輪ともスムーズに回転し、安心してお使いいただける状態になりました。
稲沢市のH様よりご依頼いただいた、World Travelerスーツケースの4輪タイヤ交換が完了しました。
長年使用で摩耗していたタイヤを新品に交換し、転がりが軽く静かになりました。
↑修理前
4輪とも、外周ゴムが剥離しており、転がりが重くなっていました。
常備在庫の静音タイヤへ交換し、フォークに問題なく収まりました。
↓修理後
立姿
当店自慢の静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
ゴムが劣化しにくい素材のため、長期間安心してお使いいただけます。
↑修理前
4輪ともゴムが完全に剥離しています。さぞやうるさかったと思います
常備在庫の超静音タイヤがすっぽりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
1輪だけゴムが半分剥離している状態でした。
しかし、他の3輪も正常に見えて硬化が進んでいます。
この状態では弾力が無いため、アスファルトを走行するとガタガタと大きな振動と騒音が発生し、せっかくの旅行も移動だけで疲れてしまいます。
修理交換後の状態です。
傷んだタイヤを全て取り除き、当店の常備在庫からジャストサイズの静音タイヤを4輪すべてすっきりと美しく装着いたしました。
↓修理後
立姿
旅の守り神に、最高の静かさをプラス。 黒いボディにブルーのクロス、そしてワンポイントで描かれた「ココペリ(笛を吹くアメリカ先住民族の幸運の神様)」のイラストが目を引くこのイノベーター。
今回、足元を当店イチオシの高性能な静音タイヤに一新したことで、これからは駅の構内でもアスファルトの上でも、驚くほど滑らかに、そして静かに転がってくれます。
旅の安全を守ってくれるココペリと一緒に、新しく生まれ変わった快適な足回りで、またたくさんの素敵な思い出を作っていただけますように!
↑修理前
上側2輪はゴムが全部剥離、他の2輪も砂粒がめり込むなどで剥離寸前の状態でした。
お客様の話では、一度の旅行中に4輪すべてがこの状態になってしまったそうです。
常備在庫の静音タイヤへ交換しました。
↓修理後
立姿
当店おすすめの静音タイヤです。
静かに、軽く転がり、快適な走行性能が回復しました。
これで安心して、次のご旅行にもお使いいただけます。
ゴムが剥離しても、スーツケース本体はまだ十分使えるケースが少なくありません。
タイヤ交換だけで快適な走行性能を取り戻せることも多くあります。
↑修理前
4輪ともゴムが硬化し、そのうち後ろの2個はゴムが半分剥離していました。
機内持ち込みサイズは、実際には後輪2輪で引いて使われる時間が長いため、当店でも後輪側からタイヤ交換となるケースが多く見られます。
常備在庫の超静音タイヤがすっぽりはまりました。
↓修理後
立姿
本体はまだしっかりしており、タイヤ交換でこれからも長くお使いいただける状態になりました。
↑修理前
2輪ともタイヤ表面のゴムが剥離していました。転がすたびに振動や騒音が大きくなる状態です。
常備在庫の静音タイヤへ交換しました。
↓修理後
立姿
当店では劣化しないタイヤを優先して使用していますが、特殊サイズでは適合品が存在しない場合があります。
寸法を優先する必要があるため、今回は適合するウレタンタイヤで寸法が合う静音タイヤを使用して交換しました。
海部郡蟹江町のG様より、ACTUS・アクタススーツケースの4輪タイヤ交換をご依頼いただきました。
摩耗したタイヤを交換し、静かで滑らかな走行ができる静音タイヤへ交換しました。
↑修理前
4輪すべてのタイヤ表面が傷み、ゴムが剥離していました。
常備在庫の静音タイヤへ交換しました。
見た目もすっきり仕上がり、走行音も抑えられています。
↓修理後
立姿
当店で使用している静音タイヤは、転がりが軽く静かな走行が特長です。
多くの修理実績で使用しているおすすめの交換用タイヤです。
グローバルマスター スーツケースのキャスター修理
↑修理前
フォーク部分が根元から外れてしまっています。
台座側を覗くと、なんと!普通はタイヤ用に使われるボールベアリングが台座に埋め込まれるように取り付け、
そして内輪が抜けて、ボールなどの部品が飛散紛失、台座には外輪だけが残っています。
この部位に使うベアリング、通常は下写真の右下のような旋回専用ベアリングが使用されていますが、このキャスターには左下のような、タイヤによく使う一般的なボールベアリングが組み込まれていました。
このベアリングが分解したことでボールが飛び出し、フォークが外れる極めて珍しい(当店初)故障でした。
当店の中古ストックには同型台座が無く、古いモデルのためメーカーからの部品供給もありません。
交換部品が入手できないため、ベアリングの再生修理に初挑戦しました。
手持ちのベアリングを分解し、故障時飛散・紛失した部品を取り出して、キャスター台座に残っていた外輪へ一つひとつ組み付けました。
細かな作業のため、ハヅキルーペを使いながら約3時間の試行錯誤を経て組み直し、無事にベアリングを再生することができました。
↓修理後
立姿
タイヤ用のベアリングを旋回部に使うのもレアなら、これが壊れるのもレア、そして埋め込まれたままのベアリングを修復再生するのは、多分最初で最後でしょう。
記憶に残るご依頼でした。
岐阜市のO様よりお預かりした、素敵なディズニー・(DISNEY)スーツケースの4輪タイヤ交換を承りました。
↑修理前
4輪ともゴムが硬化し、表面が剥がれ落ちてしまっていました。
当店が自信を持ってお勧めする常備在庫の静音タイヤが、綺麗にフィットしました。
↓修理後
立姿
大人デザインにふさわしい足元へ 黒地にグレーのミッキーが映える、大人の気品漂うスーツケースです。 足元を当店イチオシの静音タイヤに一新したことで、周囲を気にせずスマートに移動できるようになりました。静かで滑らかな走りを、ぜひ体感してください。
↑修理前のキャスターです。
たくさん旅を支えてくれた証拠に、4輪ともタイヤのゴムが経年劣化でボロボロになり、完全に剥がれ落ちてしまっていました。この状態になると、引っ張るときにガタガタと大きな振動が響き、移動するだけでどっと疲れてしまいます。
元の頑丈な足回りのデザインを損なわないよう、当店の常備在庫からジャストサイズの静音タイヤをすっきりと美しく装着いたしました。
↓修理交換後の状態です。
↓立姿
頼れる相棒が、新品以上の静かさで復活!
どんな旅にもタフに寄り添ってくれる、洗練されたホワイトのボディが素敵なワールドトラベラー。
今回、足元を当店イチオシの高性能な静音タイヤに一新したことで、これからはアスファルトの上でも駅の構内でも、驚くほど滑らかに、そして静かに転がってくれます。
直ったスーツケースと一緒に、また新しい快適な旅をたくさん楽しんでいただけますように!
名古屋市/中川区のY様より、 ACE製スーツケースの双輪キャスター修理をご依頼いただきました。タイヤのゴムが経年劣化により剥離していたため、双輪キャスターのタイヤ交換を行いました。
↑修理前
8輪ともゴムが剥離しています
常備在庫の双輪用静音タイヤがすっきりはまりました。劣化しないタイヤです。
↓修理後
立姿
外観も違和感なく仕上がりました。
これからも安心してお使いいただけます。
↑修理前
2輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の超静音タイヤがすっぽりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの超静音タイヤです。静かに、軽く、滑らかに回ります。
↑修理前
4輪ともゴムが剥離しています
常備在庫の静音タイヤがすっぽりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
↑修理前
後ろ2輪がゴムが剥離しています。走行音がかなりうるさいです。
常備在庫の標準タイヤがすっきりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
↑修理前
1輪だけゴムが部分剥離しています。これだけでずいぶん引きにくく、うるさくなります。他にタイヤももうすぐです
常備在庫の静音タイヤがすっきりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
↑修理前
4輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の超静音タイヤがすっぽりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
↑修理前
4輪ともタイヤの形は正常ですが、ゴムがカチカチに硬化しています。
常備在庫の超静音タイヤがすっぽりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
↑修理前
4輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の静音タイヤがすっきりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
劣化しないタイヤです。
Bridgestoneダイビング用バッグのファスナーとタイヤ交換
↑修理途中
スライダーが塩分で完全に固着、終端金具も抜けなくなっていました。慎重に破壊するしかありません。左は交換用に用意した新品
抜き差し金具の後付用は作られて無く、後付は不能
悩んだ末上下の噛み合いが全くずれない位置に噛み合わせて抜けなくする。
スライダーを対向2個組に増やして丁番にするように取り付けました。
↓修理後1
タイヤも劣化が進んでガチガチになっていたので交換しました。
↓修理後2
↑修理前
4輪ともゴムが半分剥離し、大振動と騒音で走行不能に近い状態です。
ロックしたまま引きずると、フォークまで痛めてしまいます。
常備在庫の静音タイヤがすっきりはまりました。
劣化しないタイヤです。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
右車輪はゴムが全部剥離、左車輪は一部剥離してます
常備在庫の準標準タイヤは純正品とそっくりです。
ですが劣化しないタイヤです。
↓修理後
自慢の特殊工法で内側に一切傷をつけず、外側だけの工作でタイヤ交換をします。
内部↓
内側は極彩色の美しい花柄、傷をつけずに修理できるのは自慢です。
立ち姿↓
↑修理前
前側4輪ともゴムが硬化しています。
後輪は大径の固定タイヤです。
常備在庫の静音双輪キャスターに交換です。
少し径が大きく、前側が高くなります。
このモデルは地上高が低いので高くするのがお勧め。
↓修理後
立姿
当店イチオシの双輪タイヤです。静かに、滑らかに、軽く回ります。
劣化しないタイヤです。
↑修理前
4輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の静音タイヤがすっきりはまりました。
劣化しないタイヤです。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
1輪はゴムが全部はがれ、他もゴムが一部剥がれて、白く粉を吹いています。
常備在庫の静音タイヤがすっきりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、滑らかに、軽く回ります。
劣化しないタイヤです。
↑修理前
8輪ともゴムが硬化しています
常備在庫の静音双輪タイヤがすっきりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの双輪タイヤです。静かに、滑らかに、軽く回ります。
劣化しないタイヤです。
↑修理前
4輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の超静音タイヤがすっきりはまりました。
劣化しないタイヤです。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
2輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の静音タイヤがすんなりはまりました。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。静かに、軽く回ります。
↑修理前
8輪ともゴムが半分剥離しています
常備在庫の双輪タイヤがすっぽりはまりました。
静かで劣化しないゴムのタイヤです。
↓修理後
立姿
当店イチオシの静音タイヤです。滑らかに、軽く回ります。
↑修理前
タイヤ8個ともゴムが硬化し、5個は半分はがれています。
常備在庫の双輪用タイヤがすっきりはまりました。
劣化しないゴムのタイヤです。
↓修理後
最初からこのタイヤだったみたいになじんでいます
↓立姿
スーツケース、キャリーバッグのキャスター修理・タイヤ交換で好評です